3/17/2013

世界一周のルートを振り返ってみた。4、5、6月編

オーストラリアからスタートします。非常に飛行機の割合が高くなります。シドニーからホノルル経由でバンクーバーへ入りました。そこから思い出すのもアレな4泊5日普通列車の旅を超えてトロントでびしゃびしゃになったり初NBA観戦をしていました。
左上の緑はホノルルから 右上の緑はデュッセルドルフへ
左下の緑はメキシコシティへ 右下の緑はミュンヘンから


ここから遅延だらけのワンワールド・アライアンスを乗り継いでドイツ・デュッセルドルフへ。サッカー見たりティディベア博物館を覗きに行きながら電車移動です。日本なみに鉄道網がしっかり整備されているし、だいたい時間通りに来るので予定も立てやすいです。そのまま陸路でオーストリア、スイス、イタリアを回ってドイツ帰還。UEFACLの決勝を腹痛持ちながら観戦してアメリカに戻りました。イタリアの電車はそこそこ気をつけておきましょう。空港行きもなぜかミラノではよく止まっていました。切符を買うのはヨーロッパはすごい簡単で行き先の料金を確かめて買うだけ。ドイツ鉄道のHPでヨーロッパ各地の移動ルートの検索はできます。もちろん英語に対応しているのでわからない時はそれでどうやっていけるか探してみましょう。リンクです→http://www.bahn.com/

上の緑はバンクーバーから(ニューヨーク、チューリヒ経由)
下の緑はニューヨークへ(ベルリン経由)
視覚的に見せるとこんな感じ。緑は飛行機、オレンジは電車、ピンクっぽいのはバスです。改めて変な移動だと感じます。
今回はここまで。前回分にもはやくこんな図を載せておきたいと思います。
では、またー!

0 件のコメント:

コメントを投稿