まーた夜行バスに揺られて1日かけて移動です。ということはろくなネタがない。
なので、ネタにするまでも…という声をかけてきた方々の怪しさをご紹介
チリ・イキケで初の宗教勧誘編
大学入って初めて勧誘されました。尚エホバの証人だそうです、日本語で教義も軽く説明されました。なんでも肩書きは宣教師らしく、ご夫妻で様々なところに派遣されているそうです。海外の中国人を狙ってしているそうで、声をかけられたのは午後でしたが、午前中から目をつけられていたそうな(恐ろしや)。半分以上は雑談で、防犯対策などを教えてもらいました。ありがたかったんですが、それ以上に溢れだす作られた善人臭が凄かった。もちろん言われた対策をすぐ実行しました。そーゆー手口だと思ったので。
ボリビア・ラパス 相席にて
ウユニへの移動当日、暇を持て余しファストフードでアイス食べて時間を潰していた時のこと。他が満席だったらしく、二人組が座ってきた。いきなりスペイン語で話しかけられるもわからず。だが、もう一人のほうが英語もできるらしく通訳してもらいながら話すことに。コーヒーはどの標高でとれたのが美味いとか、マテ茶の効用について教えてもらったりしてました。大学の専攻について話すと、一人が経済学校の先生?と言ってそこからアドレスを交換することに…ちなみにもう一人の方はPhysical medicalのDrと言われていたので体を診てもらえば良かったかな。
内容はスペイン語でと言われたので、少しづつスペイン語を頑張ってるわけです。活用が全く頭に入らなくてシンドいですが。
コスタリカ サン・ホセ路上にて
まあ、後ろから「チーノ」「ニーハオ」と浴びせられただけですが。この頃はまだ耐性ができてなくて、いちいちイライラしておりました。よく言われていたことなので無視すればいいだけなんですが、別のことでイライラしてるとより増幅されるという。
石は飛んできたことないのでまだ大丈夫。それを考えると大きい怪我などせず無事にここまでこれたんだなあと感じます。無事是名馬
今はチリのサンティアゴにおります。宣教師さんが魚と果物とアイスがチリではオイシイとおっしゃっていたので食い荒らしてこようかと思います。
では、また!
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