中心地の名前が首都の名前の由来となっているのですが、ブダ地区とペスト地区があるからというシンプルな理由です。ブリュッセルからはLCCで約6000円で来ました。大きな国でなければ主要空港に到着することができるので市内へのアクセスも問題ない。
日が暮れる中の到着だったので、宿につく頃には真っ暗。闇からアレな方々の熱い視線が注がれるのを冷や汗だらだらしながら突破しました。
ここでも中国人の勢力はとても強く、どこ歩いても観光団体がいました。もういいや・・・
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| お城風博物館だったはず |
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| 美しく青いはずのドナウ川 |
日が暮れてきたのを見計らってドナウ川を渡り小高い丘の上を目指します。ここには国立博物館と王宮?がありましたが、遅すぎたので中に入る事はできませんでした。夕焼けと夜景を見たかっただけなので特に気にしません。ということでしばらく両地区の街並みを眺めていると、じわじわ人が増えてきました。夕暮れからあっという間に真っ暗になり、見てみると今までのものとはまた違うものでした。
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| 夜景その1 |
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| その2 |
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| ローカル料理、グーリッシュ?という名前 ミネストローネっぽい味でした |
では、また!





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